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みなとオアシスわっかない

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日本海、オホーツク海、宗谷海峡と三方を海に囲まれた日本のてっぺん、みなとオアシス「わっかない」から少数精鋭で参加します。今年はグルメバトルには参加できませんが、来年こそ出店し、バトルでのてっぺんも目指したいと思います。皆さんで大会を盛り上げましょう!!!

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北海道の恵まれた海で採れた、おいし〜い海産物!!

北海道の恵まれた海で採れた、おいし〜い海産物!!
北海道民だけでなく、中国地方の皆さんにも北海道の、そして日本のてっぺん稚内の海産物を食べてほしいと思います!!

価格 500〜1000円程度
・雲丹の塩づけ 600円(1本)、1000円(2本)
・利尻だし昆布 500円
・ほたて貝柱 500円、1000円

【みなとオアシスの概要】
稚内港のシンボル「北防波堤ドーム」など、日本のてっぺんの街のロケーションを活かした、海と賑わいの交流空間として各種サービスやイベント情報を発信しています。
エリア内にはフェリーターミナルやホテル、温泉を備えたショッピングモールなどがあります、
また、一年を通じてイベントを行っており、北防波堤ドームでのコンサートやスノーキャンドル、稚内港での花火大会やボートレース等のイベントが開催され、多くの市民や観光客が訪れています。

みなとオアシスかんたん港園

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大分市内の食堂から生まれた鶏の天ぷら。大分では定番の一品です。

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豊後とり天

大分市の一世帯あたりの鶏肉消費量は、全国でもトップクラス!その大分で人気メニューなのがとり天です。
 一見から揚げのような風貌ですが、下味をつけた鶏肉に水で溶いた衣をつけて揚げ、酢醤油と練りからしのタレにつけて食べます。フワッとした衣をまとっているものやカラッと二度揚げしたものなど、お店によって調理スタイルはさまざまです。一口サイズで食べやすく、サッパリといただけます。

価格 300円(120g)、500円(200g)
・豊後からあげ 500円(200g)

【みなとオアシスの概要】
みなとオアシスエリアである西大分地区は、古くは16世紀中頃の交易から栄えた大分港発祥の地であり、明治以降は近代化港湾として整備され港湾貨物の集積基地として、近年は阪神・四国方面のフェリーターミナル機能を有する海の玄関口となっている。
「みなとオアシスかんたん港園」では、西大分港の活性化のための行動計画策定や社会実験を提言。平成21年度「みなとまちづくりマイスター」である早瀬康信氏が中心となり、「海辺の庭」をテーマに、別府湾を望む質の高い海辺空間の提供や住民が参加するイベント開催など中心的役割を果たしている。

サイクリングポートみなとオアシス尾道

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尾道焼きソース:甘さとコクがくせになる独特の味、こってり風味のお好み焼ソース
尾道ラーメン食べくらべセット:いろいろな尾道ラーメンが楽しめるセットです。

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尾道ラーメン食べくらべセット

しょうゆ味をベースに豚の背脂を使用し、瀬戸内海の小魚のダシを加えた鶏ガラスープで歯ごたえのある平打ち麺が特徴であり、それぞれに個性があります。

価格 1,130円〜1,750円
・尾道焼きソース 350円
 尾道観光協会とオタフクソースとの共同開発で商品化された尾道の新しいお土産です。

【みなとオアシスの概要】
平成22年3月に本登録となり、西御所の倉庫を拠点施設として、市民と来訪者が憩い交流のできるまちづくりに取組んでいます。