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八幡浜港みなとオアシス

PRコメント

八幡浜の海の幸を凝縮したあつあつの「じゃこカツ」

出店グルメ

じゃこカツ

「じゃこカツ」は、「じゃこ天」のすり身にニンジン・タマネギ等を加えパン粉をつけて、コロツケ風にアレンジしています。サクサクとした衣とふわっとした「じゃこ天」の食感をおたのしみください。

価格 300円

その他の販売商品

じゃこ天

「じゃこ天」は、近海で獲れるホタルジャコ(八幡浜でハランボと呼んでいる)の小魚を骨、皮ごとすり身にして、木枠で扁平状に形を整え、菜種油であげた「揚げかまぼこ」です。骨、皮ごと原料とするため、カルシウム等の栄養分も豊富。ソフトな弾力と独特な風味、食感(小骨のジャリ付き感)があり、揚げたてや再加熱して醤油を2〜3滴たらして食べると最高で、愛媛の素朴な土産品として定着しています。

価格 150円
・えび天 150円
・ゴボウ天 150円

【みなとオアシスの概要】
八幡浜港は年間40万人のフェリー客がある九州との玄関口ですが、魅力が乏しいためか港で過ごす人はいません。私たちは、港に人のにぎわいを取り戻そう、「みなとまち八幡浜」を再生しようと活動を始めました。
港のまちづくり活動を始めて、港や漁業だけでなく、背後にある中心市街地や古い町並みなどをあらためて見直し、港関係者、商業者、市民、ボランティアが連携できるようになりました。みんなが意見を出し合い、まちづくりへの課題や展望も見えてきました。こうした成果を次に飛躍させるために、みなとオアシスとして登録を行いました。
私たちのみなとオアシスは、港にとどまらず、さまざまなまちづくり活動や人材を結びつけ、地域再生のネットワークを生み出す核になろうとしています。みなとオアシスは、より多くの人が地域に関わる場になればと願っています。